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2019年10月16日

偽10番とでも言った感じだろうか?

昨日は、サッカー日本代表が?

W杯アジア2次予選でタジキスタン代表との一戦に臨み
3−0で勝利。

内容的には、不満は残るものの
確実に勝ち点3を取った事は評価できるだろう。

中でも?
南野拓実選手が2得点とまた結果を出した。

所属先のザルツブルクでも
チャンピオンズリーグのリバプール戦でスーパーゴールを決めるなど

覚醒した感のある南野拓実選手。


現状、大迫勇也選手を欠き
1トップの代役探しが課題としてある
サッカー日本代表。


以前、下記の記事を書きましたが・・・。

大迫勇也 欠場か?


覚醒した感のある南野拓実選手が適任と言えるだろう。

実際、大迫勇也選手が出場した試合でも
南野拓実選手と試合中にポジションチェンジしていて結果を出した。

偽9番というよりは?
偽10番とでも言った感じだろうか?


1トップが相手のCBを引き連れ、
引き連れて
空いたスペースを南野拓実選手が入り込む形。

つまりは、この役割をしやすい選手を
1トップに据えるのが良いのではなかろうか?

偽9番⇔偽10番

という攻撃オプションは?
相手チームもやりづらいだろう。
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posted by エラシコ at 10:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | 南野拓実
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